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私のLinux活用記録

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項目

kh01-01[ユーザ登録]
kh01-02[ユーザパスワード登録]
kh01-03[サウンドカードインストール]
kh01-04[ファイルマネジャーのカスタマイズ]
kh01-05[フロッピーディスクのマウント情報修正]
kh01-06[拡張 MS-DOS(論理ドライブD:)を /mnt/hda5 へ自動マウント]
kh01-07[コーナーパネルとエッジパネルの切替え]
kh01-08[GNOME ページャをパネルから削除]
kh01-09[GNOME ページャをパネルへ再表示]
kh01-10[kEdit をシステムメニュー/アプリケーションに追加]
kh01-11[kEdit をユーザーメニューに追加]
kh01-12[Enlightment の条件設定]
kh01-13[GNOME の条件設定]
kh01-14[glibc のアップデート/Netscape の不具合対策]
kh01-15[PPxP/PPP ダイアルアップ設定と接続]
kh01-16[Netscape 設定]
kh01-17[Atok のインストール]
kh01-18[Acrobat Reader のインストール/起動/終了]
kh01-19[プリンターの設定]

 

[ユーザ登録]

root権限でログイン-->ターミナルを起動
# adduser USER_NAME

説明
'#' は、root 権限でログインした時に、ターミナルに表示されるプロンプトです。
'$' は、ユーザー権限でログインした時に、ターミナルに表示されるプロンプトです。
ターミナルには、Gnome ターミナル、Xterm、Kterm などがあります。
ターミナルは、[GNOME メニュー] --> [ユーティリティ]から選ぶか、デスクトップ上で中ボタン(左右同時)クリック --> [他のアプリ] から選んで起動できます。また、ターミナルの操作中に root 権限とユーザー権限を切り替えることができます。
詳しくは、kh12-01.03セキュリティ設定の項目を参照してください。

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[ユーザパスワード登録]

# passwd USER_NAME

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[サウンドカードインストール]

root権限でログイン
[GNOMEメニュー] --> [もう一つのメニュー] --> [Administration] --> [Text-mode tool Menu] 選択 --> [Sound Card Configuration] 選択 --> [Run Tool] --> 以下指示通り

説明
[Run Tool] 以降のインストール GUI は、文字化けしていて、メーッセージが不明ですが、左側のボタンを選択し続ければ、完了します。スピーカーのスイッチを ON にしておくと、テスト音が聞こえてきます。

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[ファイルマネジャーのカスタマイズ]

■ ファイル表示条件設定
[GNOMEメニューボタン] --> [ファイルマネジャー] --> [編集] --> [設定] --> [ファイル表示] --> [隠しファイルを見る]を設定
□ root 権限
[隠しファイルを見る]ON
□ ユーザ権限
[隠しファイルを見る]OFF
□ タスク表示
タイプ、名前、サイズ、アクセス権、更新時刻、所有者、グループ
□ カスタム表示
ファイルマネジャー/メニューボタン欄にある[カスタム] ボタンを選択すると、上記条件でディレクトリ/ファイルの内容が表示されます。

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[フロッピーディスクのマウント情報修正]

[ファイルマネジャー] --> [/etc/fstab]ファイルをエディター(Gedit)で開き、以下の記述
/dev/fd0 /mnt/floppy ext2  user noauto 0 0
を以下に変更する
/dev/fd0 /mnt/floppy msdos user noauto 0 0

説明
上記の設定で、Windows で使用しているFDをそのまま Linux でも使用することができますので、Windows と Linux 間で、ファイルを共有できます。ただし Linux 側では、ファイル名は半角英数8文字以内しか認識できません。

追記(2000.06.03 訂正)
/dev/fd0 /mnt/floppy vfat user,noauto 0 0
とすることで、ファイル名の半角英数8文字以内という制約がなくなります。

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[拡張 MS-DOS(論理ドライブD:)を/mnt/hda5へ自動マウント]

[ファイルマネジャー] --> [/mnt] を選択 --> [ファイル] --> [新規] --> [ディレクトリ] 選択
[Enter dirctory name:] 欄に [/hda5] を入力し [OK] をクリック
[ファイルマネジャー] --> [/etc/fstab] ファイルをエディター(Gedit) で開き以下の記述を追加する
/dev/hda5 /mnt/hda5 vfat rw 0 0
追記後、[ファイル] --> [保存]

説明
上記設定では root 権限でしかD:ドライブへの書き込みができません。今のところ、ユーザー権限で書き込み可能にする方法がわかっていません。

追記
ユーザー権限で書き込み可能にする方法は、
kh03-01[拡張 MS-DOS 論理ドライブ(D:ドライブ)のパーミッション変更]を参照してください。

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[コーナーパネルとエッジパネルの切替え]

[GNOMEメニュー] --> [パネル] --> [コーナーパネルへ変更] or [エッジパネルへ変更] 選択

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[GNOMEページャをパネルから削除]

GNOMEページャを右クリック --> [パネルから取り除く] 選択

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[GNOMEページャをパネルへ再表示]

パネルを右クリック --> [アプレットの追加] --> [ユーティリティ] --> [GNOMEページャ] 選択

説明
間違って、GNOMEページャを消してしまった時に、表示し直します。

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[kEditをシステムメニュー/アプリケーションに追加]

root権限でログイン
[GNOMEメニューボタン] --> [デスクトップ設定] --> [メニューエディタ]
[アプリケーション] 選択 --> [新規項目] --> 各項目欄に以下を入力 --> [保存]
[名前]=kEdit(自由入力)
[説明]=KDEエディタ(自由入力)
[命令]=kedit(コマンド)
[種類]=Application(命令の種類)

説明
エディターには、 高度な機能を持ったものもあるようですが、とりあえずは gEdit か kEdit が使いやすいので使っています。gEditは画面スクロールが遅く、kEdit の方が使い勝手が良いのですが、 メインメニュー に入っていないので追加することにしました。また、kEdit は自動でバックアップファイルを作成するのも利点です。

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[kEditをユーザーメニューに追加]

ユーザー権限でログイン
[GNOMEメニューボタン] --> [デスクトップ設定] --> [メニューエディタ]
[ユーザーメニュー] 選択 --> [新規項目] --> 各項目欄に以下を入力 --> [保存]
[名前]=kEdit(自由入力)
[説明]=KDEエディタ(自由入力)
[命令]=kedit(コマンド)
[種類]=Application(命令の種類)

説明
追加の理由は、上記と同じです

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[Enlightmentの条件設定]

デスクトップ上で中ボタン(左右同時)クリック --> [Enlightmentの設定]選択、以下の条件を設定する
■ デスクトップ
エッジフリップ抵抗を無効にする
■ オーディオ
Enlightment のサウンドを有効にする(root 権限は無効に設定)
■ テーマ
CleanBigを選択
■ 背景
背景なしを選択

説明
サウンド設定と背景画像設定は、Enlightment と GNOME の関係が複雑でどちらが優先されているのかよく理解できていません。デフォルトのスタート時に気持ちの悪い茶色の背景が出るのが気になって、上記の条件を設定しました。

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[GNOME の条件設定]

[GNOMEメニュー] --> [デスクトップ設定] --> [GNOME Control Center] 選択、以下の条件を設定する。
■ テーマセレクタ
[BrushedMetal]を選択
■ バックグランド
参照ボタンを押して、任意の Jpeg 画像を選択
/usr/share/pixmaps/background/PICTURE_DIR/PICTURE_FILE
■ サウンド
□ [一般] タグ --> [起動時に音サーバーを使う] を ON
□ [一般] タグ --> [イベントに対して効果音を鳴らす] を ON
■ スタートアップ
□ [Pronpt on logout] ON
□ [Automatically save change to session]OFF

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[glibc のアップデート/Netscape の不具合対策]

■ 現在インストールされているglibcパッケージをチェック
$ rpm -q glibc glibc-devel glibc-profile nscd

■ 以下が表示される
glibc-2.1.1_6-rh60_L5_1
glibc-devel-2.1.1_6-rh60_L5_1
glibc-profile-2.1.1_6-rh60_L5_1
nscd-2.1.1-6

■ 以下のglibcパッケージを準備する
glibc-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm
glibc-devel-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm
glibc-profile-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm
nscd-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm

■ glibcパッケージの準備
glibc-2.1.1._7 ダウンロードサイトは以下の通りです。また、Linux Japan 12月号付録のCDROM にも収録されています。
ftp://ftp2.laser5.co.jp/pub/updates/l5linux-6.0/i386/\
glibc-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm
ftp://ftp2.laser5.co.jp/pub/updates/l5linux-6.0/i386/\
glibc-devel-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm
ftp://ftp2.laser5.co.jp/pub/updates/l5linux-6.0/i386/\
glibc-profile-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm
ftp://ftp2.laser5.co.jp/pub/updates/l5linux-6.0/i386/\
nscd-2.1.1_7-rh60_L5_1.i386.rpm

■ ダウンロードしたパッケージのあるディレクトリにて、root 権限でアップデートコマンドを実行
# rpm -Fvh *.i386.rpm

説明
アップデート前の不具合は以下のとおりです。
■ NetscapeおよびComposerでの不具合
□ ファイルのオープンメニューで [ファイルを選択] ボタンを選択するとロックされてしまいます。ただし、file:/PATH_NAME/..../FILE_NAME を入力し、[Navigatorで開く] を選択すると正常動作し、ファイルが開きます。
□ ファイルの保存メニューで [保存] or [名前を付けて保存] を選択するとロックされてしまいます。
■ メーラーでの不具合
メールボックスで新規メールを選び、メールアドレス欄に入力するとロックされてしまいます。

上記のアップデートにより不具合は修正されますが、[ファイルを選択] 時の [フィルタ] 及びディレクトリ、ファイルの[選択]がマウスで操作できないため、結局フルパスを入力しなければならない状態は改善されていません。

追記
Netscapeの不具合は、Ver4.7にアップデートすることで解消されます。
kh03-04[Netscape Communicator4.51(J)の問題と解決策]を参照ください

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[PPxP/PPP ダイアルアップ設定と接続]

ppxp のインストール
■ ファイル
日経 Linux 創刊号付録CDROMに収録されています。
/mnt/cdrom/article/furoku/ppxp/userlink-0.98a.tar.gz
/mnt/cdrom/article/furoku/ppxp/ppxp-0.98072807.tar.gz

■ ファイルのダウンロード先
/home/USER_NAME

■ userlink-0.98a.tar.gz の伸長&展開
$ cd /home/USER_NAME
$ tar zxvf userlink-0.98a.tar.gz

■ ppxp-0.98072807.tar.gz の伸長&展開
$ cd /home/USER_NAME
$ tar zxvf ppxp-0.98072807.tar.gz

■ userlink-0.98aのインストール
$ cd /home/USER_NAME/userlink-0.98a
$ ./configure
$ make
$ su
# make install
# /sbin/depmod -a
# /sbin/modprobe userlink

■ USER_NAME を uucp グループに登録
/etc/group を編集(uucpの末尾に USER_NAME を追記)
# chmod 660 /dev/ttyS*
# chgrp uucp /dev/ttyS*

■ ppxp-0.98072807のインストール
$ cd /home/USER_NAME/ppxp
$ make
$ su
# make install

プログラムの修正
■ 元のプログラム
□ /usr/lib/tclX8.0.4/pkgIndex.tcl
# Tcl package index file, version 1.0
#
# Package index for TclX 8.0.4.
#
if {[info tclversion] < 8.0jp} return
package ifneeded Tclx 8.0.4 "load [list $dir/../libtclx8.0.4.so]"

□ /usr/lib/tkX8.0.4/pkgIndex.tcl
# Tcl package index file, version 1.0
#
# Package index for TkX 8.0.4.
#
if {[info tclversion] < 8.0jp} return
package ifneeded Tkx 8.0.4 "package require Tclx 8.0.4; package requireTk 8.0jp; →
→load [list $dir/../libtkx8.0.4.so]"

■ 修正後のプログラム
□ /usr/lib/tclX8.0.4/pkgIndex.tcl
# Tcl package index file, version 1.0
#
# Package index for TclX 8.0.4.
#
if {[info tclversion] < 8.0} return
package ifneeded Tclx 8.0.4 "load [list $dir/../libtclx8.0.4.so]"

□ /usr/lib/tkX8.0.4/pkgIndex.tcl
# Tcl package index file, version 1.0
#
#Package index for TkX 8.0.4.
#
if {[info tclversion] < 8.0} return
package ifneeded Tkx 8.0.4 "package require Tclx 8.0.4; package requireTk 8.0jp; →
→load [list $dir/../libtkx8.0.4.so]"

qdial の登録
[kTerm]を起動する-->qdial[Enter]-->PPxP Quick Dialup が起動し、以下を入力する

■ デバイス名:/dev/ttyS0
■ ダイアル形式:pulse
■ 電話番号:xxxx-xxxx-xxxx
■ ログイン名:xxxxxxxx
■ パスワード:xxxxxxxx

[保存] 選択 --> 名前を付けて保存

ppp 接続
[kTerm]を起動する --> tkppxp[Enter] --> tkPPxP が起動する --> [File] --> [Load configuration] --> qdial で登録した名前を選択 --> tkPPxP のプレイボタンをクリック

説明
ppp 接続の設定は、LinuxConf([GNOME メニューボタン]-->[システム] から選択)の [PPP/SLIP/PLIP] で設定できるようになっていますが、うまく接続できません。そこで、ppxp をインストールしてppp 接続できるようにしました。ppxp のインストールは、以下のホームページに掲載されています。
■ P's Linux Page
http://www.wht.mmtr.or.jp/~semoto/PLP/
■ 真鍋敬士さんのホームページ
http://www.dsl.gr.jp/~manabe/PPxP/doc/guide.html

ただし、ppxp コマンドを実行した後 qdial コマンドを実行してもうまくいかないので下記参考書を参考にして、qdial で接続先を登録し、tkppxpコマンドで接続という方法をとりました。

■ 参考書:「やさしいVineLinux」 清成 啓次著/レーザー5出版局

この時、tkppxp コマンド実行で Syntax Error が出るので、
/usr/lib/tclX8.0.4/pkgIndex.tclと
/usr/lib/tkX8.0.4/pkgIndex.tcl の修正を行いました。
これで正常な ppp 接続ができるようになりました。

追記
kh01-11[kEdit をユーザーメニューに追加]と同様に tkPPxP をユーザーメニューに追加すればメニュー選択で tkPPxP を起動できます。以下設定方法です。

ユーザー権限でログイン
[GNOMEメニューボタン] --> [デスクトップ設定] --> [メニューエディタ]
[ユーザーメニュー] 選択 --> [新規項目] --> 各項目欄に以下を入力 --> [保存]
[名前]=tkPPxP(自由入力)
[説明]=PPP接続(自由入力)
[命令]=tkppxp(コマンド)
種類]=Application(命令の種類)

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[Netscape 設定]

[Netscape] --> [編集] --> [表示/フォント]

■ 文字コードセット
日本語(jis x0280-1983)
■ プロポーショナルフォント
Fixed(Misk)
■ サイズ:13.0
■ 等幅フォント:Fixed(Misk)
■ サイズ:13.0

説明
どの文字コードセット、フォントを設定しても、英文字表示が小さくなってしまうのは改善できませんでした。なにか良い方法はないものでしょうか。とりあえず、上記設定が比較的日本語表示がきれいなので選択しました。

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[Atok のインストール]

ユーザ権限でログイン --> プロダクトCDをマウントする --> [kTerm] 起動 --> root権限に変更
# cd /mnt/cdrom/ATOK12SE
# rpm -ivh ATOK-12SE-rh60_L5_4.i386.rpm
# cp /etc/skel/.atok12.conf /home/USER_NAME
# cp /etc/skel/.atok12.sty  /home/USER_NAME

■ ATOK 変換サーバの状態チェック
# /etc/rc.d/init.d/atok12x status
atok12x is running.... が表示されれば、変換サーバが正常に動作している

■ 日本語変換サーバの切り替え
[GNOMEメニュー] --> [ユーティリティー] --> [日本語入力システム切り替え] --> [ATOK12] を選択

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[Acrobat Reader のインストール/起動/終了]

Acrobat Reader インストール
■ 準備
ユーザ権限でログイン --> プロダクトCDをマウントする --> [kTerm]起動 --> root権限に変更

■ 仮ディレクトリ作成
# mkdir /tmp/ar4

■ インストール実行
# cd /tmp/ar4
# tar zxvf /mnt/cdrom/AcrobatReader/linux-ar-40.tar.gz
# cd ILINXR.install
# sh ./INSTALL

■ 仮ディレクトリ削除
# rm -rf /tmp/ar4

■ インストール先
/usr/local/Acrobat4/bin/acroread

日本語フォントのインストール
■ 準備
jpnfont.tar.gz を入手する
入手先 http://www.adobe.com/prodindex/axrobat/cjkfontpack.html
jpnfont.tar.gz を /home/USER_NAME ディレクトリに配置する

■ インストール
上記ディレクトリ下で以下を実行
# tar zxvf jpnfont.tar.gz
# cd JPNKIT
# sh ./INSTALL

Acrobat Reader の起動
$ export LANG=ISO8859-1
$ /usr/local/Acrobat4/bin/acroread

Acrobat Reader 終了処理
$ export LANG=ja_JP.ujis

[参照](2002.01.14 記載)
GNOME ファイルマネジャー、または Netscape から PDF File を直接開くように設定する方法を以下に記載しました。
kh11-01[Acrobat Reader インストール & 使用方法]

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[プリンターの設定]

[GNOMEメニュー] ボタン --> [システム] --> [Control Panel] --> [プリンタ] ボタン --> [Add] --> [Local Printer] 選択 --> [OK]
/dev/lp0:Detected を確認
Input Filter:[Select] ボタンを押下
[Canon BJ-10v系 モノクロバブルジェット(1)] を選択 --> [OK] --> [閉じる]

説明
上記の設定で kEdit からの印刷は可能になりますが、gEdit からの印刷がうまく作動しません。gEdit からの印刷は、理由は不明ですが以下の処理を行うと可能になります。

■ gEdit 起動 --> [設定] --> [設定] --> [Document] 選択
■ 印刷コマンド [lpr %s] を [enscript -2rG %s] に書き換え、[OK] ボタン押下
■ 一度印刷処理します。正しい印刷は行われませんが、プリンターが作動します。
■ 再度 gEditにて、[設定] --> [設定] --> [Document] 選択
■ 印刷コマンドを [lpr %s] に書き換え [OK] ボタン押下

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